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UVケア

最近、気づいたこと。。

手の甲の色が右左で全然違う。


右手のほうが薄黒い、
いや、けっこー黒い。。


しまった…長野の紫外線の強さをわすれてたぁ~~~



つ~ことは、顔や首も紫外線がガンガンあたってるわけです。
今朝もちょっとお散歩したら、ストールを巻いているにもかかわらず首の後ろがチリチリ。


恐ろしや・・・



3〜4月から徐々に紫外線量がUPし始めて、6〜7月にピークといわれている紫外線。
日々の蓄積量をなるべく防いであげるのがベストです。


ただ。



防ぐ方法を間違ってはダメ。
ケアによっては、紫外線を浴びるよりお肌に負担をかけてしまうものもあるんです。



お肌自体が健康であれば、ある程度の紫外線を反射する働きがあります。

洗顔をしすぎたり無理にピーリングをしたりして、肌を守ってくれる角質層を破壊しないこと、
過剰なお手入れをせずに肌自体の力をUPさせてあげること、
しっかりとした睡眠と規則正しい生活で肌のターンオーバーを正常にしてあげること、などなど

塗ったり重ねたりするだけではなく
自分自身が持っている肌力を伸ばすことのほうが先決。

そのうえで、ほんの少し補助してあげるものをプラスするほうがお肌自体の負担も少なくて済みます。




①落ちにくいUVカットを塗る

②ダブルクレンジングで角質ごとはがし取る

③未熟な角質がむき出しになって紫外線の影響を受けやすくなる

①落ちにくいUVカットを塗る
    ・
    ・
    ・
この繰り返しでは肌は一向に良くなりません。




時と場合に応じたケアで、なるべく肌への負担を軽くすることが大事。
塗るものを変えれば、落とすもの(洗顔)も変わります。

美肌を目指すなら、塗るものの見直しは必須です。




肌への負担を最大限に抑えたUVクリームが入荷しています。


成分はホホバ油・ミツロウ・ジャスミン油・ローズ油・ゼラニウム油・二酸化チタン・酸化亜鉛のみ。
※二酸化チタンや酸化亜鉛は酸化しにくいようにコーティングされています。

使われているハーブはもちろん無農薬・無化学肥料栽培。
保湿効果の高いホホバ油と、お肌を柔らかく保ち炎症を鎮めるミツロウがたっぷり配合されています。
化粧下地としても、もちろんOK。


長野の紫外線をなめたらアカン。
でも、間違ったUVカットケアは、もっとアカン。

シンプルケアで美肌を目指しましょうー


  1. 2013/05/12(日) 14:59:20|
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